CHAPELチャペル

悠久の時を重ねてきた教会
その歴史のひとつとなる

イギリスのリバプール
ネルソンロードに建てられていた、
185年の歴史と伝統の独立型教会。

オールセインツ教会の
3つの特長

185年の歴史を受け継いだ調度品

偉大な聖人が描かれたステンドグラス(左から:セント・グレゴリー、セントニコラス、セント・メアリー、セント・ジョージ、セント・パトリック)やパイプオルガンなど、全て英国で実際に使用されていたものです。

深紅のバージンロード

純白のロングトレーンやベールが引き立つ英国王家の3つのカラーの1つでもあるロイヤルレッドのバージンロード。
家族と一緒に歩んできた道のりを想い、これからのお2人の未来を願い一歩一歩、歩き出します。

日本で唯一執り行われている『感謝の儀式』

英国で生まれた「サムシングフォー」を形にした「感謝の儀式」

≪サムシングフォー≫
・Something Borrow (幸せな人達に囲まれて)
・Something Old (家族に見守られて)
・Something Blue (今の清らかな気持ちを持って)
・Something New (新しい世界へ)

この4つをベースに新しい家庭を築くお2人から、これまでお2人を育んで下さった家族を代表して、ご新婦のお父様へ感謝を伝える儀式です。
お2人と永遠の愛と幸せへのストーリー。

収容人数 着席130名
天井の高さ 16m
バージンロードの長さ 18m
型式 キリスト挙式/人前式