CHAPELチャペル

悠久の時を重ねてきた教会
ステンドグラスに息吹が蘇る

イギリス・リバプールの
ネルソンロードに実在した
「オール・セインツ教会」。
その名称と共に
190年の歴史と伝統を受け継いだ
『オール・セインツ ウェディング』です。

オールセインツ教会の特長

大聖堂とステンドグラス

足を踏み入れた瞬間思わず息を呑むゴシック建築の大聖堂。

優しい光を放つステンドグラスは190年前に職人の手によって作られた歴史あるもの。

描かれた5人の聖人「ALL SAINTS」がオール・セインツ ウェディングの由来となっています。




歴史を受け継いだ調度品の数々

木製ベンチや重厚な扉、パイプオルガンやカリヨンも英国より譲り受けた貴重な調度品の数々。

また、エリア唯一でもあるロイヤルレッドのバージンロードは純白のロングトレーンドレスをより一層美しく魅せてくれます。




牧師と聖歌隊、オルガニスト

挙式を執り行うのは英国エリザベス女王からのオーディネーション(認定書)を持つ専属牧師。

プロのオルガニストが奏でるパイプオルガンと聖歌隊の讃美歌の心に響くハーモニーが礼拝堂全体を包み込み、特別な空間が生まれます。

真っ赤なバージンロード

英国ウェディングは純白のロングトレーンが引き立つ全てロイヤルレッドのバージンロード。

感謝の儀式

ロイヤルウェディングの式の中で行われる、両親への「感謝の儀式」。

16世紀より受け継がれた儀式で、日本では唯一、オール・セインツ ウェディングだけで行われています。

これまでおふたりを育てて下さったご家族に感謝の気持ちを伝えます。

アニバーサリープレート

挙式日とお2人の名前が刻まれたアニバーサリープレートはオール・セインツ教会の歴史として残ります。




After Ceremony

収容人数 着席130名
天井の高さ 16m
バージンロードの長さ 20m
型式 キリスト挙式/人前式